営業電話は、
もう取らせない。

代表電話にかかってくる営業電話を、AIが一次対応で遮断。
取引先・お客様からの大事な電話だけ、要約してSMSで届きます。

登録1分・営業電話なし 代表番号そのまま 月¥3,000〜
現場でスマホの通知を確認する現場監督
元請から着信 たった今

大林工務店 田中様
「来週の現場の納期、前倒しできるか確認したい」とのこと。折り返し希望。

営業電話を遮断 9:14

建材卸の新規営業。AIが丁重にお断り。通知なし・履歴のみ。

建設業の現場が抱える「電話」の実態
40
中小建設業に届く営業電話*
15時間
電話対応で消える月間工数*
¥144,000
電話代行との年間差額
現場で営業電話に手を止められる作業員
よくある現場の悩み

手袋を外して出た電話が、
また「リースのご案内」。

現場では、電話が鳴るたびに作業の手が止まる。でも切るわけにもいかない。なぜなら——その電話が「施主」かもしれないから。

営業か、施主か。出るまで分からない

知らない番号を無視できず、結局すべて出てしまう。9割が建材・リース・人材の営業。

作業が止まり、段取りが崩れる

高所・重機作業の最中に手を止めれば、安全にも工程にも響く。集中が切れる。

電話代行は高い。留守電は失礼

人間の電話代行は月¥10,000超。かといって留守電では元請・施主に冷たい印象を与える。

仕組み

かかってきた電話を、AIが3秒で振り分ける。

代表番号への着信をAIが一次対応。営業はその場でお断り、大事な電話だけ要約して通知します。

STEP 01

AIが代表電話を受ける

かかってきた全着信を、まずAIが自然な会話で一次応対。用件をヒアリングします。

STEP 02

営業電話を自動で遮断

「営業」と判断したら丁重にお断りし、履歴に残すだけ。あなたのスマホは鳴りません。

STEP 03

大事な電話だけSMSで要約

施主・元請・取引先の用件は、AIが要約してSMSへ。折り返すかどうかだけ判断すればOK。

app.eigyo-barrier.jp / 着信ダッシュボード

今日の着信

LIVE 対応中
本日の着信
23
営業電話を遮断
18
取り次ぎ
5
取次
大林工務店 田中様
来週の現場、納期前倒しの相談・折り返し希望
10:42
遮断
非通知 / 建材卸の新規営業
AIが丁重にお断り・通知なし
10:21
取次
施主 佐藤様
外壁の色味について確認したいとのこと
09:58
遮断
0120-XXX / 重機リース営業
AIが丁重にお断り・通知なし
09:36
保留
市外局番 03 / 用件確認中
判断保留・要約を確認のうえ折り返し
09:14

※ ダッシュボードはイメージです(開発中)

比較

建設業の電話受付、どれが正解?

留守電・電話代行・自動応答ASPと、営業バリアを並べて比較しました。

留守電 電話代行
(人間)
音声自動応答
(IVRy等)
営業バリア
月額費用¥0¥10,000〜¥3,000〜¥3,000〜
AIによる自然応対×
(人間)

シナリオ型
営業電話の自動判定×××
大事な用件を要約通知×
後日報告
×SMS即時
24時間365日対応×
営業時間のみ
導入の手間不要面倒シナリオ設計最短即日
番号転送のみ
導入効果

現場が取り戻せる「数字」

15h
月間工数の回復
営業電話対応に消えていた時間を現場へ戻す
¥144,000
年間コスト削減
電話代行(¥15,000/月)から営業バリアへ
SMS
手袋のまま確認
施主・元請の用件だけ要約が届く
即日
最短で稼働開始
代表番号そのまま・着信転送設定だけ
先行導入の声

現場の声から生まれています

ドライテストにご協力いただいた建設・工務店の皆さまの声です。

★★★★★

「現場に出てると電話に出られないし、出れば営業。大事な元請の電話だけSMSで来るのは本当に助かる。段取りが崩れなくなった。」

大工 建設(東京) 代表
従業員8名・木造注文住宅
★★★★★

「以前は私が一日中、営業電話の取次ぎをしていました。今は本当に必要な電話だけ。事務作業に集中できて残業が減りました。」

建設会社 事務担当
従業員20名・総合建設
★★★★★

「留守電だと施主さんに冷たい印象を与えるのが気になっていた。AIがちゃんと会話して受けてくれるから、失礼にならないのがいい。」

現場監督
従業員12名・リフォーム

※ ドライテスト段階の想定ユースケースに基づく構成です

導入の流れ

申し込みから稼働まで、最短即日

1

先行導入を申し込む

下のフォームから1分で登録。リリース時に優先案内とご希望条件のヒアリングを行います。

2

着信転送を設定

今の代表番号はそのまま。キャリアの転送設定をするだけ。PBX工事も番号変更も不要です。

3

AIが受付スタート

設定したその日から、営業電話はAIが遮断。大事な電話だけSMSで届くようになります。

料金プラン(予定)

電話代行の、約1/5。

先行導入のお申し込みで、リリース時に特別価格でご案内します。

スターター
¥3,000/月
1〜2回線・一人親方〜小規模
  • AIによる営業電話の自動遮断
  • 大事な用件のSMS要約通知
  • 着信履歴ダッシュボード
このプランで申し込む
スタンダード
¥10,000/月
3〜5回線・中小建設業向け
  • スターターの全機能
  • 元請・施主のホワイトリスト登録
  • 「至急」検出で緊急即時通知
  • 営業電話の傾向データ分析
このプランで申し込む
エンタープライズ
個別見積
多拠点・大量回線・カスタム
  • スタンダードの全機能
  • 複数拠点・多回線の一元管理
  • 専任サポート・カスタム連携
相談する

※ 価格は予定です。ドライテストでのご意見をもとに最終決定します。

よくある質問

気になる点にお答えします

施主や元請からの電話を、営業と間違えて切ってしまわない?

最優先で防ぐ設計です。元請・施主・取引先の番号はホワイトリスト登録で必ず取り次ぎます。判断が難しい電話は「保留」として要約だけ通知するので、営業電話以外を勝手に切ることはありません。履歴はすべてダッシュボードで確認できます。

今の代表番号を変えないといけない?

いいえ。今お使いの代表番号はそのままで大丈夫です。キャリアの着信転送設定をするだけで導入できます。PBXなどの機器工事も、名刺やHPの番号変更も不要です。

現場でスマホしか持っていなくても使える?

はい。通知はSMSで届くので、専用アプリのインストールは不要です。手袋をしたままでも、ロック画面の通知で「誰から・どんな用件か」がひと目で分かります。詳細はダッシュボード(スマホのブラウザ可)で確認できます。

AIの応対で、取引先に失礼にならない?

単なる留守電や機械的な自動音声とは違い、自然な会話で用件をヒアリングします。「担当者に確認してSMSでお伝えします」と丁寧に応対するため、「秘書が出た」ような印象を与えられます。

営業電話がどれくらい来ているか分かる?

スタンダードプラン以上で、営業電話の傾向データを可視化します。どの会社から・何回・どの時間帯にかかってきたかを把握でき、しつこい営業の特定にも役立ちます。

先行導入枠 受付中

現場の手を止めない受電体制を、
貴社にも。

営業バリアはいま、建設・工務店の現場と一緒につくっているサービスです。先行登録いただいた会社様には、リリース時に優先案内&特別価格でご案内します。

登録は1分・しつこい営業電話は一切なし
リリース時に優先案内+先行特別価格
今の代表番号そのまま・最短即日で稼働

先行導入の枠を確保する

必要事項をご記入ください(所要1分)

ご登録いただいた情報は、本サービスのご案内のみに使用します。営業電話・第三者提供は一切行いません。